Always Something There to Remind Me(邦題:僕はこんなに)

ネイキッド・アイズ(Naked Eyes)
Always Something There to Remind Me(邦題:僕はこんなに)

「アメリカものが多い」と言われたのでイギリス系を取り上げようとしたら、このデュオはイギリスから出たものの、プロモーションはアメリカ主体だったんですね。そして、作曲はなんとバート・バカラック!

このデュオはアルバムを2枚しか発表しなかったようですが、この曲の入っているファーストアルバムは、それこそテープが擦り切れるほど聴きました。

ファーストアルバム

しかし、この邦題・・・「僕はこんなに」って・・・(^^;

Goodbye Elanor

TOTO
Goodbye Elanor

TOTOが一番ロックしていた頃の代表曲。
私はファーストからこの頃までのTOTOが一番好きです。
故ジェフ・ポーカロの楽しそうな姿が見られるスタジオライブは最高です。

ターン・バック(紙ジャケット仕様)

この頃のメンバーが一番しっくり来ていたような気がします。

All Us Boys

TOTO
All Us Boys

来日記念。
この曲はTOTOの中ではマイナーですが、デビット・ペイチがメインのボーカルで歌いやすい声域だったこともあり、何十回も演奏しました。懐かしいなぁ。

ハイドラ

まさか、ビデオがあるとは!感激!

Can’t Stand Losing You

ポリス(The Police)
Can’t Stand Losing You

Wikipedia

2008年の来日コンサートで、私が最も狂った曲です。
発表当時はそんなに良いと思わなかったけど、ライブで聴いたら興奮してしまいました。
グレイテスト・ヒッツ

UMGの公式ビデオで埋め込みができないので、YouTubeでご覧ください

Every Breath You Take(邦題:見つめていたい)

ポリス(The Police)
Every Breath You Take(邦題:見つめていたい)

説明不要の大ヒット曲。
この曲がヒットした頃は聴き飽きるくらい聴きましたが、今聴いてみるとやっぱり名曲ですね。

シンクロニシティー

Jacob’s Ladder

ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
Jacob’s Ladder

Wikipedia

80年代を代表するロックグループ。
ヒューイ・ルイスの骨太な声とパフォーマンス。
素晴らしいコーラスとアカペラが魅力でした。
一般的には「バック・トゥー・ザ・フューチャー」のテーマ曲にもなった「Power of Love」が大ヒット曲として有名でしたが、私が最も好きなのはこの曲。

Fore!

After The Love Has Gone

アース、ウィンド&ファイヤー
After The Love Has Gone

本当はSeptenberといきたいところだけど、他で取り上げられちゃっているので(^^;
アースのバラードの超名曲。
作者はデビッド・フォスターとジェイ・グレイドン、そしてビル・チャンプリン。
デビッド・フォスターとジェイ・グレイドンによる伝説のユニット「エア・プレイ」のアルバムにも入っていました。
このエア・プレイの映像がないんですよねぇ(涙)

この曲のカラオケで、そのままシング・ライク・トーキングの「With You」が歌えます。
やったな、佐藤竹善!

Earth Wind & Fire - Greatest Hits

After The Love Has Gone

Boogie Wonderland

アース、ウィンド&ファイヤー
Boogie Wonderland

アースは2曲目。
突然聴きたくなるわけです。というか踊りたくなるといった感じかな。
アースは知らなくても、この曲はわかるというくらい有名な曲。

Earth Wind & Fire - Greatest Hits

Boogie Wonderland

こりゃなんだ???ピンクレディーのBoogie Wonderland

 

Babooshka

ケイト・ブッシュ
Babooshka

この前のエントリーで「嵐が丘」を紹介しましたが、実は私はこの曲の方が好きなんです。
この曲は、最初に聴いたときは衝撃的でした。ビヨークが登場したときも衝撃的だったけど、それ以上かな。特にこの曲は何とも言えぬ「不思議さ」が漂っている名曲だと思います。

「魔物語」いい邦題ですねぇ。

魔物語(紙ジャケット仕様)

やはり踊りが独特。

Wuthering Heights(邦題:嵐が丘)

ケイト・ブッシュ
Wuthering Heights(邦題:嵐が丘)

久しぶりの更新。

リアルタイムで聴いていたわけではありませんが、気にはなっていました。

「嵐が丘」は、さんまの「恋のから騒ぎ」のオープニングで有名になりましたが、本当は導入部ではなくサビのメロディが非常に美しいわけです。

この歌は、実はデビュー曲なんですね。

「天使と小悪魔」 いい題名だなぁ。

天使と小悪魔(紙ジャケット仕様)

独特の踊りは、パントマイムも入っているそうな。