Alone Again
アローン・アゲイン( Alone Again)
Gilbert O’Sullivan
説明不要の名曲中の名曲。
たまには、こんな大ヒット曲も取り上げます。
大好きな曲なので。
オリジナル・バージョン(埋込み不可なのでリンクで)
いろんなバージョンを5種類も投稿した人がいるようです。
その中のひとつ。
アローン・アゲイン( Alone Again)
Gilbert O’Sullivan
説明不要の名曲中の名曲。
たまには、こんな大ヒット曲も取り上げます。
大好きな曲なので。
オリジナル・バージョン(埋込み不可なのでリンクで)
いろんなバージョンを5種類も投稿した人がいるようです。
その中のひとつ。
ルネッサンス(Renaissance)
Face of Yesterday
日本ではメジャーではありませんが、幻想的なサウンドとクラシカルで美しいメロディで多くのファンを持つルネッサンスの初期の最高傑作と言われる曲です。
聞けば聞くほど切なくなるほどの美しさに圧倒されます。
ルネッサンス・バージョンの「Face of Yesterday」

ルネッサンスの生みの親、キース・レルフが事故で死亡したあと、残ったメンバーで作られたイリュージョン(Illusion)。
私はこちらの方が先に知ったので、強い思い入れがあります。
あこがれの先輩に教えてもらったというのもあるけど・・・。
ボーカルは、ルネッサンスと同じジェーン・レルフ。
彼女の歌声も素晴らしいけど、それにしても美しい曲です。
We are the world
USA for AFRICA
1984年、ボブ・ゲルドフの呼びかけでイギリスのスーパースターたちが集まり、アフリカの飢餓救済のためのプロジェクト「バンド・エイド」を結成。大きな話題を呼び、チャリティー・ソング「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」が大ヒットする。
これに触発された形でハリー・ベラフォンテがアメリカで同様のプロジェクトを作ることを提唱する。呼びかけたのはまずライオネル・リッチー。そこからマイケル・ジャクソン、スティーヴィー・ワンダー、クインシー・ジョーンズら数々の大物アーティストが芋づる式に呼びかけに応じ、最終的に集まったアーティストは45人に達した(主な参加アーティストはウィ・アー・ザ・ワールドの項を参照)。もちろん無償である。(Wikipediaより)
当時は、その豪華なメンバーにただただ興奮したのを覚えています。
浜松で、静岡県内のアマチュアミュージシャンが集まって、この曲を作り上げるイベントを行ったことがありましたが、そこでソロの一部を担当しました。
とても楽しかった。
1985年(昭和60年)に24時間テレビで放送されたダイジェ スト版だそうです。
これは貴重な映像。