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Close To You(邦題:遥かなる影)

カーペンターズ
Close To You(邦題:遥かなる影)

長野に帰って同級生に会ったせいか、急にカーペンターズが聴きたくなりました。
以前はロジャー・ニコルスの曲を並べたので、今回はバート・バカラックの超名曲。切な過ぎて涙が・・・

バート・バカラックは、ディオンヌ・ワーウィックを紹介する時に、また登場すると思います。

遙かなる影

愛は夢の中に

カーペンターズ
I Won’t Last a Day Without You(邦題:愛は夢の中に)

ロジャー・ニコルスついでに、もう一曲。
この曲も非常に美しいメロディラインとコーラスを持つ、カーペンターズの代表作ですね。
ロジャー・ニコルスの次は、バート・バカラックかな?

A Song for You

I Won’t Last a Day Without You

愛のプレリュード

カーペンターズ
We’ve Only Just Begun(邦題:愛のプレリュード)

これも大好きな曲。「雨の日と月曜日は」と同じロジャー・ニコルスの作品。
カーペンターズはコーラスワークが魅力でもありますが、確かコーラスだけで32チャンネルを使っていたとかいう話を聞いたことがあります。
しかし、きれいな曲だなぁ・・・。

Close to You

このタイトルの「Close to You」も名曲。

We’ve Only Just Begun

雨の日と月曜日は

カーペンターズ
Rainy Days And Mondays(邦題:雨の日と月曜日は)

私がポップスにのめり込むきっかけになったミュージシャン。
永遠のポップグループ。悲劇のスター。
最初に聴いた曲は「イエスタディ・ワンス・モア」でしたが、この「雨の日と月曜日は」は最も好きな曲です。なんて美しいメロディなんでしょう。ちなみに作曲はロジャー・ニコルス。カレンの声で聴いているとジーンとして胸が苦しくなってきます。
初めて聴いたのがラジオからだったので、曲名を聞き間違えて、カセットテープには「雨の人月曜日は」と書いてありました。
うぅ・・・涙が止まらない。

Carpenters

Rainy Days And Mondays