Entries Tagged as 'FleetwoodMac'

We are the world

We are the world
USA for AFRICA

1984年、ボブ・ゲルドフの呼びかけでイギリスのスーパースターたちが集まり、アフリカの飢餓救済のためのプロジェクト「バンド・エイド」を結成。大きな話題を呼び、チャリティー・ソング「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」が大ヒットする。
これに触発された形でハリー・ベラフォンテがアメリカで同様のプロジェクトを作ることを提唱する。呼びかけたのはまずライオネル・リッチー。そこからマイケル・ジャクソン、スティーヴィー・ワンダー、クインシー・ジョーンズら数々の大物アーティストが芋づる式に呼びかけに応じ、最終的に集まったアーティストは45人に達した(主な参加アーティストはウィ・アー・ザ・ワールドの項を参照)。もちろん無償である。(Wikipediaより)

当時は、その豪華なメンバーにただただ興奮したのを覚えています。

浜松で、静岡県内のアマチュアミュージシャンが集まって、この曲を作り上げるイベントを行ったことがありましたが、そこでソロの一部を担当しました。
とても楽しかった。

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1985年(昭和60年)に24時間テレビで放送されたダイジェ スト版だそうです。
これは貴重な映像。

その1
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その2
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その3
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その4
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その5
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Little Lies

フリートウッド・マック
Little Lies

このバンドの困ったところは、「この曲!」と絞り込めないんです。
ボーカルも3人。ライターも固定されておらず、それぞれ個性的で優れた楽曲を作り出します。

本当は、3曲目に「Big Love」を選んだのですが、やっぱりこっちの曲の方がフリートウッド・マックらしいので、Little Liesを3曲目にします。

この曲も、「Big Love」も「タンゴ・イン・ザ・ナイト」というアルバムの曲なのですが、このアルバムを最後にバンドの黄金期が終わりを告げます。

Tango in the Night

Little Lies

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Gypsy

フリートウッド・マック
Gypsy

飛ぶ鳥を落とす勢いのころの、スティービー・ニックス&リンジー・バッキンガムの真骨頂と言える作品。
スティービーニックスの声はかなりアクが強いのに、曲が軽くてフワフワしているので、とても聴いていて気持ちいいんですよねぇ。

Gypsy

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Don’t stop

フリートウッド・マック
Don’t stop

大御所!
私はそれほどハマったわけではありませんし、女性のハスキー・ボイスはあまり好きではないのですが、なぜかスティービー・ニックスの妖艶さに惹かれ、リンジー・バッキンガムの一本指奏法に釘付けになり、クリスティン・パーフェクトに安心し、何回聴いても飽きませんでした。でも、バンドの要は、ドラムのミックフリートウッドなんですよね。

この曲は、フリートウッド・マックの原点に近いブルース調で、92年のクリントンのキャンペーン・ソングになったそうです。楽しいノリの曲。

Don’t stop

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