Entries Tagged as ''

素直になれなくて

シカゴ
Hard to say I’m sorry(邦題:素直になれなくて)

シカゴ最大のヒット曲。バラードの永遠の名曲。
説明の必要は無いでしょう。

Heart of Chicago Vol.1: 1967-1981

Hard to say I’m sorry

愛ある別れ

シカゴ
If You Leave Me Now(邦題:愛ある別れ)

バラードの名曲。シカゴの曲の中で一番好きな曲です。
ストリングスがメチャクチャきれいですね。
タイトルが泣かせる・・・

Heart of Chicago Vol.1: 1967-1981

If You Leave Me Now

オーケストラとのジョイント
ボーカルはピーターセテラ

Saturday In The Park

シカゴ
Saturday In The Park

シカゴにはバラードの超名曲がありますが、あえて最初に選んだのはこれ!
イントロのピアノのリフが大好きです。
日産ティアナのCMに使われていましたね。

Heart of Chicago Vol.1: 1967-1981

Saturday In The Park
おっさんシカゴ

オリジナルのころ

子供の凱歌

TOTO
Childs Anthem(邦題:子供の凱歌)

TOTOにも多くのヒット曲があるけど、今回はちょっと渋めでデビューアルバムの1曲目。いきなりスケールの大きなインストゥルメンタルです。

宇宙の騎士

Childs Anthem
パリでのライブ版。なぜか日本語字幕が。
音が大きいので少し絞ってください。
ルカサーが痩せてる!

本当に子どもたちが演奏するとこうなる!(^^;

Africa

TOTO
Africa

すっかり、もう登場していたと思っていたけど、これが初登場です。
TOTOの全盛期の大ヒット曲。
スケールの大きな名曲です。
このころは、ジェフ・ポーカロも生きていたんだよなぁ・・・。

TOTO IV~聖なる剣

Africa

これはすごい。
パーカッシブなアコースティック・ギターの名手、Andy MckeeによるAfrica。カッチョイー!

愛は夢の中に

カーペンターズ
I Won’t Last a Day Without You(邦題:愛は夢の中に)

ロジャー・ニコルスついでに、もう一曲。
この曲も非常に美しいメロディラインとコーラスを持つ、カーペンターズの代表作ですね。
ロジャー・ニコルスの次は、バート・バカラックかな?

A Song for You

I Won’t Last a Day Without You

愛のプレリュード

カーペンターズ
We’ve Only Just Begun(邦題:愛のプレリュード)

これも大好きな曲。「雨の日と月曜日は」と同じロジャー・ニコルスの作品。
カーペンターズはコーラスワークが魅力でもありますが、確かコーラスだけで32チャンネルを使っていたとかいう話を聞いたことがあります。
しかし、きれいな曲だなぁ・・・。

Close to You

このタイトルの「Close to You」も名曲。

We’ve Only Just Begun

雨の日と月曜日は

カーペンターズ
Rainy Days And Mondays(邦題:雨の日と月曜日は)

私がポップスにのめり込むきっかけになったミュージシャン。
永遠のポップグループ。悲劇のスター。
最初に聴いた曲は「イエスタディ・ワンス・モア」でしたが、この「雨の日と月曜日は」は最も好きな曲です。なんて美しいメロディなんでしょう。ちなみに作曲はロジャー・ニコルス。カレンの声で聴いているとジーンとして胸が苦しくなってきます。
初めて聴いたのがラジオからだったので、曲名を聞き間違えて、カセットテープには「雨の人月曜日は」と書いてありました。
うぅ・・・涙が止まらない。

Carpenters

Rainy Days And Mondays

恋のかけひき

ハミルトン,ジョー・フランク&レイノルズ
Dont Pull Your Love(邦題:恋のかけひき)

中学生のころだったとおもいますが(今から30年以上前?ひぇ〜)。
ラジオで聴いて一度で大好きになったものの、確かプレイボーイ・レーベルから出たLPが買えずに、自分の中でお蔵入りになっていた曲。
昨年、偶然アマゾンで見つけてベスト版を買ってしまいました。
これが全曲すばらしい。
「恋のかけひき」は、中学生のころ聴いたそのまんまで、感動してしまいました。

Hamilton, Joe Frank & Reynolds - Greatest Hits

Don’t Stop Me Now

クイーン
Don’t Stop Me Now

なかなか大曲は登場しませんが、この曲はCMでも流れたので日本人にはおなじみでしょう。
ストレートなポップソングですが、クイーンならではのコーラスワークがふんだんに盛り込まれ、フレディがとうとうと歌いこむ姿は官能的でさえあります。

ジャズ   (紙ジャケット仕様)

[Read more →]