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Hot for Teacher

ヴァン・ヘイレン
Hot for Teacher

ヴァン・ヘイレンからもう一曲。
本当は「パナマ」が好きなんですけど、趣向の違うもので選びました。
これは、曲云々というよりは、ツーバスのドラミングとギターが圧巻です。
あと、ビデオが非常に印象に残っています。
ボーカルは、サミーヘイガーの時もありましたけど、やっぱりデビッド・リー・ロスですね。

そういえば、ストラトに白いビニールテープを巻いたりしたなぁ。すぐに剥がれちゃったけど。

Hot for Teacher
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Jump

ヴァン・ヘイレン
Jump

“いかにも”な定番ソングですが、たまにはいいでしょう(^^;
一時期、楽器店のシンセ売り場では、このフレーズが良く流れていました。
開発部署でもついつい弾いてしまうフレーズですね。
エドワードのライトハンド奏法を最初に見たときはぶっ飛びました。
しかし、ヨッちゃんに似てるなぁ。あ、ヨッちゃんが似てきたのか・・・。

Jump
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Promises

デフ・レパード
Promises

これも大御所。
これほどユニオン・ジャックが似合うバンドも無いでしょう。でもアメリカでの人気がすごい。
最初はそれほどファンではなかったのですが、ドラマーのリック・アレンが事故で片腕を失って、見事に復帰してからしっかり聴くようになり、コンサートにも行きました。

この曲は一番好きな曲で、実は99年のアルバムに納められているのですが、全盛期のコーラスワークと美しいメロディライン、そしてフィル・コリンの味わい深いギターで、いつも勇気付けられています。

Promises
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Listen To The Music

ドゥービー・ブラザーズ
Listen To The Music

これもイントロのシャカシャカが気持ちいい!
そしてサビは、今でも酔っ払うと力いっぱい歌っちゃうわけです。

Listen To The Music
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Long Train Runnin

ドゥービー・ブラザーズ
Long Train Runnin

これも定番ですね。
やはりイントロがいい!シャカシャカ真似しました。

Long Train Runnin
ライブ
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China Grove

ドゥービー・ブラザーズ
China Grove

(正式には「ザ」が付きますが、このサイトでは日本での通称でカテゴリ分けを行います)

ドゥービー・ブラザーズはトム・ジョンストン中心の第一期と、マイケル・マクドナルド加入後の第二期に分かれるわけですが、どちらも良い曲はあるものの、私はマイケルの加入後は別のバンドだと思っています(好きですが)。

というわけで、第一期から3曲。定番ですが。
チャイナ・グローブは私の一番好きな曲です。
イントロのショート・ディレイのかかったストロークがめっちゃ気持ち良いですね。

China Grove

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Little Lies

フリートウッド・マック
Little Lies

このバンドの困ったところは、「この曲!」と絞り込めないんです。
ボーカルも3人。ライターも固定されておらず、それぞれ個性的で優れた楽曲を作り出します。

本当は、3曲目に「Big Love」を選んだのですが、やっぱりこっちの曲の方がフリートウッド・マックらしいので、Little Liesを3曲目にします。

この曲も、「Big Love」も「タンゴ・イン・ザ・ナイト」というアルバムの曲なのですが、このアルバムを最後にバンドの黄金期が終わりを告げます。

Tango in the Night

Little Lies

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Gypsy

フリートウッド・マック
Gypsy

飛ぶ鳥を落とす勢いのころの、スティービー・ニックス&リンジー・バッキンガムの真骨頂と言える作品。
スティービーニックスの声はかなりアクが強いのに、曲が軽くてフワフワしているので、とても聴いていて気持ちいいんですよねぇ。

Gypsy

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Don’t stop

フリートウッド・マック
Don’t stop

大御所!
私はそれほどハマったわけではありませんし、女性のハスキー・ボイスはあまり好きではないのですが、なぜかスティービー・ニックスの妖艶さに惹かれ、リンジー・バッキンガムの一本指奏法に釘付けになり、クリスティン・パーフェクトに安心し、何回聴いても飽きませんでした。でも、バンドの要は、ドラムのミックフリートウッドなんですよね。

この曲は、フリートウッド・マックの原点に近いブルース調で、92年のクリントンのキャンペーン・ソングになったそうです。楽しいノリの曲。

Don’t stop

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Give Me Up

マイケル・フォーチュニティ
Give Me Up

YouTubeで、「もしや?」と思って探したら見つけてしまいました。
いやぁ、懐かしい!80年代ディスコの定番!
私が最初に入った会社(ローランドの前)で企画をしたコンサートで、誰かがやっていました。
その人は、この曲がトラウマとなったようですが(^^;
日本では、「BeBe」というアイドルデュオがカヴァーしていました。

オリジナルのビデオクリップはこちら
YouTubeでご覧ください。
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BeBe版
なかなか踊りもしっかりしていましたね。

BeBeといえば、この曲。
I Don’t Know
ビデオが爆笑モノ!