デフ・レパード
Promises
これも大御所。
これほどユニオン・ジャックが似合うバンドも無いでしょう。でもアメリカでの人気がすごい。
最初はそれほどファンではなかったのですが、ドラマーのリック・アレンが事故で片腕を失って、見事に復帰してからしっかり聴くようになり、コンサートにも行きました。
この曲は一番好きな曲で、実は99年のアルバムに納められているのですが、全盛期のコーラスワークと美しいメロディライン、そしてフィル・コリンの味わい深いギターで、いつも勇気付けられています。
Promises
ドゥービー・ブラザーズ
Listen To The Music
これもイントロのシャカシャカが気持ちいい!
そしてサビは、今でも酔っ払うと力いっぱい歌っちゃうわけです。
Listen To The Music
ドゥービー・ブラザーズ
China Grove
(正式には「ザ」が付きますが、このサイトでは日本での通称でカテゴリ分けを行います)
ドゥービー・ブラザーズはトム・ジョンストン中心の第一期と、マイケル・マクドナルド加入後の第二期に分かれるわけですが、どちらも良い曲はあるものの、私はマイケルの加入後は別のバンドだと思っています(好きですが)。
というわけで、第一期から3曲。定番ですが。
チャイナ・グローブは私の一番好きな曲です。
イントロのショート・ディレイのかかったストロークがめっちゃ気持ち良いですね。
China Grove
マイケル・フォーチュニティ
Give Me Up
YouTubeで、「もしや?」と思って探したら見つけてしまいました。
いやぁ、懐かしい!80年代ディスコの定番!
私が最初に入った会社(ローランドの前)で企画をしたコンサートで、誰かがやっていました。
その人は、この曲がトラウマとなったようですが(^^;
日本では、「BeBe」というアイドルデュオがカヴァーしていました。
オリジナルのビデオクリップはこちら
YouTubeでご覧ください。
Give Me Up
KORGのショルダーキーボードが良い雰囲気を出しています。
あれ、重いんですよね。
BeBe版
なかなか踊りもしっかりしていましたね。
BeBeといえば、この曲。
I Don’t Know
ビデオが爆笑モノ!