Dress You Up
マドンナ(Madonna)
Dress You Up
マドンナはそれほど好きなわけではないのですが、この曲だけは別。
前かがみになって後ろ向きに右腕を突き出すキメのポーズにシビレまくりました。
メチャクチャかっちょいい!
踊りで鳥肌が立った曲はこのくらいじゃないかな。
曲も良く、ワクワクしてきます。
ただ、ベスト版には無いんですよねぇ・・・納得いかない。
リミックス版
リズムパートが強化されています。
マドンナ(Madonna)
Dress You Up
マドンナはそれほど好きなわけではないのですが、この曲だけは別。
前かがみになって後ろ向きに右腕を突き出すキメのポーズにシビレまくりました。
メチャクチャかっちょいい!
踊りで鳥肌が立った曲はこのくらいじゃないかな。
曲も良く、ワクワクしてきます。
ただ、ベスト版には無いんですよねぇ・・・納得いかない。
リミックス版
リズムパートが強化されています。
フォーカス(FOCUS)
Sylvia/Hocus Pocus
今回は番外編と言えるかも。
オランダのプログレバンド。
基本的に、私はインストゥルメンタルはあまり聴きません。
ところが、このフォーカスというグループは、なんとなく名前が親しみやすかったので聴いてみてびっくり!
超絶技巧のギタリスト、ヤン・アッカーマンの名前は聞いていましたが、中心人物はティジス・ファン・レール(ボーカル、キーボード、フルート)。
だって、プログレでヨーデルですよ!ちょっと奥さん!
Sylviaという曲はいろんなところで使われているので、聴いたことある人も多いかも。
メロディラインのしっかりした良い曲です。
後半のHocus Pocusでヨーデルが聴けます。
ディオンヌ・ワーウィック、スティービー・ワンダー他(バート・バカラック)
That’s What Friends Are For
これは、誰というよりVarious Artistと言ったほうが良い曲ですね。
多くのシンガーによって歌いこまれています。
バラードの超名曲。
オリジナルは85年に発表されたエイズ救済基金のためのチャリティソングで、上記二人の他に、エルトン・ジョンとグラディス・ナイトのスーパースター二人が参加しています。
ホイットニー・ヒューストンとルーサー・ヴァンドロスが参加しています。すんばらしい!
ウェストライフ版
ケリー・クラークソンを始めとするアメリカン・アイドル版。バート・バカラック本人も出演しています。