ロビー・ウィリアムス(Robbie Williams) Angel
1997年のリリースのため、番外編です。
世界的なアイドル・コーラス・グループのテイク・ザット(TakeThat)のメンバー。脱退してからドラッグとアルコールの生活に陥るものの、復活しイギリスを代表するソロ・シンガーとなりました。 この曲が、イギリスの音楽祭『ブリット・アワーズ』の「過去25年のベスト・ソング」で1位になり、物議を醸しましたが、名曲であることにはかわりありません。
ライブ版
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クイーン(Queen) Somebody to Love
クイーンの代表作というと「Bohemian Rhapsody」を挙げる人も多いと思いますが、私はこの曲の方が好きでした。 ビデオを観ても、クイーンの魅力全開の内容となっています。 フレディ・マーキュリーの追悼コンサートで、ジョージ・マイケルがこの曲を歌ったときは、涙がと止まりませんでした。
ジョージマイケル版
フレディ版
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ジャーニー(Journey) Don’t Stop Believing
久しぶりの更新です。
元気の無い時は、やっぱり70〜80年代アメリカンロックですなぁ。
ジャーニーは、過去2曲取り上げましたけど、この曲は名作「エスケイプ」のA面1曲目。 まさにジャーニー全盛期の代表作。
そして話題の新ボーカリスト、Arnel PinedaによるDon’t Stop Believing。 YouTubeに投稿されたビデオをニール・ショーンが見てボーカルに起用したという逸話付き。
う・・・うまい。 あまりのうまさになんだか悲しい おぉ・・・スティーブ・ペリーよ。
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