Living on a Prayer

ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)
Living on a Prayer

ボン・ジョヴィの中で一番好きな曲。
これもローランド時代にバンドでやりました。
そういえば、ギターの坂田君は、このためにトーキング・モジュレーターを買ったんだよなぁ。
最後、ギターソロの後にサビの部分が半音上がりますが、これがキツイ。
車の中で聴きながら歌う時なんか、気が狂ったかと思うほどシャウトしております。

Cross Road

ライブ・イン・ロンドン カッコ良すぎ!

You Give Love A Bad Name

ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)
You Give Love A Bad Name

忘れていたわけではないけど、何の曲を出そうか迷っていました。
好きなのはこの次の曲だけど、これも大ヒットしたし、ライブでも盛り上がるんですよね。
ライブは必見!かっちょ良い!

Cross Road

ライブ映像はこちらから。大迫力!(YouTube

Think I’m In Love

エディ・マネー(Eddie Money)
Think I’m In Love

ストレートなロック。体を揺らしているだけで気持ち良いですね。
これもインターネットラジオから流れてきたのを聴いて思い出しました。
バンドで演奏したなぁ。
エディ・マネーというのは不思議なミュージシャンで、どうしても「面白いB級映画」を思い出してしまいます(ファンの方ごめんなさい)。

ベスト・オブ・エディ・マネー

映像ははめ込めないのでリンクしました(YouTube)。

Sweet Baby

クラーク・デューク・プロジェクト
Sweet Baby

インターネット・ラジオから流れてきたこの曲。
「そうだ、これがあっんだ」
スタンリー・クラーク(ベース)とジョージ・デューク(キーボード)の「いぶし銀」プロジェクト。
この曲はとろけそうな甘〜い曲です。
ベースソロ(だったのかなぁ)の「ビョンビョンビョ〜ン」というのを再現したくて、コインを弦に垂直に叩き、勝手に浸っていましたが、ライブは全部ギターなんですね。
ジョージ・デュークの超テクキーボードも良かったけど、スタンリー・クラークのベースは、最初ベースだとは思えませんでした。

クラーク・デューク・プロジェクト

ファルセットがキツそう。

Dress You Up

マドンナ(Madonna)
Dress You Up

マドンナはそれほど好きなわけではないのですが、この曲だけは別。
前かがみになって後ろ向きに右腕を突き出すキメのポーズにシビレまくりました。
メチャクチャかっちょいい!
踊りで鳥肌が立った曲はこのくらいじゃないかな。
曲も良く、ワクワクしてきます。
ただ、ベスト版には無いんですよねぇ・・・納得いかない。

ライク・ア・ヴァージン

リミックス版
リズムパートが強化されています。

Love will find away

イエス(Yes)
Love will find away

第2弾もトレバー・ラビンのイエスです。
イエスファンからすれば納得いかないかもしれないけど、良いんだからしょうがない(^^)v
ジョン・アンダーソンのコーラス、ラビンのギターのリフが素晴らしい!

Big Generator

Open Arms

ジャーニー(Journey)
Open Arms

このブログも100エントリーを超えました。
記念というわけでもないのですが、バラードの超名曲。私のカラオケ十八番!
これは掲載しておきましょう。

オリジナルキーだと、ちょうどサビの部分で声が裏返ってしまうので、酔ってカラオケで歌う時は1音下げるとちょうど良い感じです。

エスケイプ(紙ジャケット仕様)

ライブ映像

マライヤ・キャリー版
やっぱりうまいなぁ。

Sylvia/Hocus Pocus

フォーカス(FOCUS)
Sylvia/Hocus Pocus

今回は番外編と言えるかも。
オランダのプログレバンド。
基本的に、私はインストゥルメンタルはあまり聴きません。
ところが、このフォーカスというグループは、なんとなく名前が親しみやすかったので聴いてみてびっくり!
超絶技巧のギタリスト、ヤン・アッカーマンの名前は聞いていましたが、中心人物はティジス・ファン・レール(ボーカル、キーボード、フルート)。
だって、プログレでヨーデルですよ!ちょっと奥さん!
Sylviaという曲はいろんなところで使われているので、聴いたことある人も多いかも。
メロディラインのしっかりした良い曲です。
後半のHocus Pocusでヨーデルが聴けます。

フォーカス・アット・ザ・レインボー(K2HD/紙ジャケット仕様)

(Love Is) Thicker Than Water(邦題:愛の面影)

アンディ・ギブ
(Love Is) Thicker Than Water(邦題:愛の面影)

アンディ・ギブには他にも多くのヒット曲がありますが、この曲はリズムの作り方と緊張感のある導入部のメロディラインがすごく好きで選びました。

20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Andy Gibb

アンディがギターを弾いています。

曲がきっちり聴けます

An Everlasting Love(邦題:永遠の愛)

アンディ・ギブ
An Everlasting Love(邦題:永遠の愛)

ビージーズのギブ兄弟の末っ子。
当時はアイドル的扱いで、私も軟派として見ていましたけど、曲は大好きです。
メロディラインの作り方がユニークで気持ち良く残ります。
心臓疾患で、30歳と言う若さで亡くなってしまいました。

ベスト版は本当にベストと言えるほど名曲揃いです。

20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Andy Gibb

貴重なライブ映像