5.9金 メガネと万歩計
ビックカメラで万歩計を買ってから半蔵門へ。
万歩計(正確には「歩数計」)は、オムロンヘルスカウンタ Walking style HJ-113。
時計付きの上に、消費カロリー測定、脂肪燃焼量表示などがメモリー機能とともに実装されていて、専用サイトもあるという。昔あったようなメカ系でチャカチャカいうようなものから格段に進歩していて感激。
午後は、中野ネットでネット参謀講習会。基礎的なところから、デジカメで動画を撮ってYouTubeにアップして、それを活動報告に掲載するところまでやって、時計を見たらなんと3時間!今までの最長記録じゃないかな。私としては、がんばって活動情報を発信していこうという意気込みを、目の当たりにするだけで嬉しい。
帰りに渋谷のイワキに寄ってメガネを受け取った。
遠近両用でかなり微妙に調整してあるので、慣れるまでに少しかかりそうだけど、シンプルでシャープなデザインはなかなか良いv(^^)v。

結局、また帰宅は深夜になり、万歩計を見ると約7600歩だった。
日垣さんがメルマガで「7000歩はなんとか。10000歩は厳しい」といったようなことを書いていたけど、確かにそんな感じかもしれない。いつものように事務所に閉じこもっていたら5000歩も難しいかも。
そういえば、そろそろ体重も復活させようかな。
・・・
福田首相「五輪でブーイングは反感のもと」、中国国民に(アサヒ・コム)
国営中国中央テレビのインタビューで、中国国民に向けて語ったそうなので、福田さんからしたらがんばったんでしょうね。そこは評価するべきだと思う。でも、残念ながら中国国民は無視するでしょう。パンダに向かって話しかけているようなものだ。
やるのであれば、日本の中国人留学生の元締めを官邸に呼んだときに彼に直接言うか、コキンちゃんに言わなくちゃ。
結局、道路整備財源特例法改正案も、閣議決定案の中に「必要な道路は着実に整備」って入れちゃった。「必要な」道路を造っていくのは当たり前のことで、わざわざこういった項目を入れてしまうところに、政府・与党と自民党道路族の姑息さが伺える。ここを国民は感じているわけで、この漠然とした「自民党政治の終焉」感を自民党が感じないと、小手先の改正だの一般財源化だの言ったところで、全部ペテン師の言葉にしか聞こえない。
ここを外しまくっているのが福田内閣で、やることなすこと裏目に出るか無視されてしまうのは、結局のところ国民のマグマのような不信や不満をわかっていないことにある・・・と思うんだけどなぁ。
最後に、連休中に撮った写真を少々。








新しいiMacが発売になったというニュースが入ってきたけど、この一年買いすぎてしまったのでガマン!