ちょっと興味深いモノを見つけました。一応、関係各所に連絡してから明日か明後日に公開するので、少しお待ちを。
さて、Windowsユーザーにはどうでもいい話。
Mac OS X Snow Leopard
Leopardほどの完成度になると、いろいろ新しいものが付いてメジャーアップデートとなるよりも、細かな使い勝手が向上するマイナー・バージョンアップの方が嬉しい。
64ビット対応となると、メモリが2GBではもったいないなあ。事務所のiMacは4GBにしてあるけど、やはり64ビット化の恩恵を受けるには、8GB以上がいいんだろうなあ。となると、Macのこれからの機種はそこも考慮されている?
しかし安い。シングルパックで3,300円。ファミリーパックでも5,600円。
これは、ハードも作っているメーカーならでは。OSやソフトウェアの売り上げがほとんどを占めているMicrosoftはこうはいかない。クラウドにもなかなか対応できないので、ビジネスモデルとしても古さは否めない。
28日なんてとても買っていられないので、実際のインストールは9月5日頃かな。
タブレットMacもすごいモノになりそうだし、iPodも新しいモデルが出てくる。
ああ、物欲がああ・・・。
いえいえ、こんなこと書くと単に欲しいだけのように思われちゃいますが(^^;、仕事で必要なんですよ。

ウインドウズもLINUXも、マックのようにかっこいい名称にすればよいのにね。
ウインドウズだと、「破れ窓三太郎」とか、「ブルースカイフォーエバー」とか「バグスOS」とか・・・あんまり良い名称が思いつかない。
LINUXなら、未来を感じさせる名称が考えられるかな?
「ブルースカイフォーエバー」ってあなた(^^;
今度出るWin7は、「3分後にはウルトラの星へOS」とつけると似つかわしいかも。
LINUXは「カッコーOS」とか・・・これはまずいか。
「バザールOS」だと分からないか。
「ハック&クラッカーズ」などはどうでしょうか?
クラッカーはまずいから「史上最強ハックOS」とか