1.15火 どがどがど〜が〜ど〜が〜
頭がおかしくなったわけではないです。たぶん。
ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜が頭の中をグルグル回っています
・・・
半蔵門。
MovableType4.0でY議員のサイトを制作していたら、のめり込んでしまった。
MovableTypeって、作り込めば案外使えるかも。でもカスタマイズをしようと思ったらMT用のタグをいじらなければならず、やはり用途によっていろいろ使い分けなければならない。
夕方、あるビデオが一日遅れて届き、編集しなければならなかったので中を見たら・・・VOBファイルだった(涙1)。
このままではMacで編集できないので(たぶん)、Windowsのエンコードソフトを使おうとしたら一晩かかりそうなくらいに遅かった(涙2)。
そこで、参院選の時のように、再生させた状態でWIndows「驚速ストリーミングレコーダー2」で録画したところ、エンコードのフォーマットが悪かったようで、QuickTimeで再生させたら音声だけで画像が出てこない(涙3)。
しかたないので、Windowsムービーメーカーでトリミングだけ行うことにした(涙4)。
公選法が改正になってインターネットが解禁になれば(本当かなぁ・・・)、候補者はほぼ全員がホームページを開設するようになり、そのなかで動画を効果的に見せられる候補者が有利になるはずだ(もちろん、本人が良くないといけないけど)。
ところが、今はこれだけYouTubeだなんだと言っているわりに、国政であってもかなり状況は寒い。動画を有効的に使っている国会議員は片手で数えられるくらいしかいない。政党となると、自民党は広報の一環として始め、社民党も続いたけど、イマイチかな。でも自民党は確実にYouTubeでの露出度が上がっている。
いろんな業者が売り込みに来ているものの、業者にとってはプロモーション・ビジネス。
選挙や政治活動での見せ方は、芸能人などのプロモーションと共通するものもあれば独自のものもある。
費用の考え方も一桁も二桁も異なる。
そこでノウハウが必要になる。
まぁ、簡単に言うとニッチなんだけど・・・(^^;。